【無料ウェビナー】ハラスメント調査における「事実認定」の技術~加害者・被害者の言い分が食い違う時のヒアリングと証拠の評価~

  • 【登壇者】 
  • 鳥飼総合法律事務所
  • 塚越 幹夫 弁護士

※本セミナーでは、法律事務所にご所属されている⽅や法律事務所から企業に出向されている方のお申込みは承っておりません(インハウスロイヤーの⽅は除きます)。
 

・「事実」と「評価」を区別する
・「事実認定」の作法
・「強い」証拠と「弱い」証拠
・ 対立するヒアリング結果への向き合い方
・ 調査報告書へ落とし込む際の落とし穴
・ 質疑応答

例:0355448387

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